音楽会の気持ちをあのねちょうに書き込んだ紹介のプリントを持って帰ってきました。
息子は自分の文章を赤鉛筆で大きく囲っておりました。
きょうおんがくかいをするよ。
ちょっとだけきんちょうするけどれんしゅうしたからだいじょうぶだとおもいます。
でもほんばんばんきもちがかわるかも。
ほんばんステージたったらたったしゅんかんからだぜんたいあつくなったよ。
そしてきょうしつにかえったらかおまであつくなりました。
おかあさんをみつけたよ。
きょうほんばんでぜんぶのちからをつかっています。
きょうしでいまは、つかれています。
たいいくかんをでたしゅんかんつかれました。
いまは、からだがあつくてほっとしています。
いえにかえるまでだいじょうぶですかね。
きょういえでねるときぐっすりねれるとおもいます。
おんがくかいきんちょうしたけどがんばれました。
もうたいいくかんからあふれそうぐらいのおきゃくさんでした。
ぼくのおかあさんは、シンセのめのまえにいました。
ママはうれしいよぉ。
ママはシンセサイザーの延長線上の列にはいましたが、かなり後ろでした。
パパも隣にいたのですが、やっぱりママ?
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