我が家のお気に入りの「えびせん」が売っている
元町商店街5丁目の「吾妻屋」さん。
ここのお店は昔を思い出させる店構えのみならず、
おじいちゃんとおばあちゃんの人柄がとっても素適です。
試食した息子が「ふつう。」と、親ががっかりする答え方をしても
「そうや、そうや。」とにこにこしているご様子。
パパはそんな触れあいを息子にさせたくて訪れています。
せんべいを揚げた後の油は、てんぷらやさんが持っていくほど
いい油を使っているそうです。
一袋200円ぐらいでは商売がなりたつのか心配ですが、
いつまでもお元気で続けてほしいなって思います。
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